こころ

Akiha女子仲間が立ち上げたスペース「灯心文庫」で語られた、
心理学、こころについての学びの時間を過ごして、アウトプット。

言葉の裏にある気持ちは、みんな違う。
同じ言葉によっても、喜怒哀楽エトセトラ、気持ちを表現してみる。
カタチ、色、温度、状態、
その気持ちに気づいたときに、自分がわかる。

どんな気持ちであっても、他人と比較することなく、
これが自分なんだと思えばいい。分かればいい。
自分と向き合って考察する。
答えが出なくてもいい、気づき続ければいい。

表現のバリエーションを増やすには、言葉の再定義をする。
自分なりに定義してみる。
伝え方は、相手の優位性によって変わる。
視覚優位の人には、情景を
聴覚優位の人には、擬音表現で
対感覚優位の人には、事例で伝える。

プラス言い換えてみる(後日談)

価値観というのは、歴史や環境などの社会構造が影響する。

講師の今井さんの「言葉のバリエーションどう増やす?」https://radiotalk.jp/talk/490158
こちらでも会の雰囲気伝わります。

高校生と大人の交わる時間が、新鮮だった。
ああ自分は、こうやっていろんな世代と関わってゆきたいな。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)