おおざっぱなマスク屋

だんな姉一家の分を作り上げたら、こんどは、ぱせり弟一家の分を製作です。
ヒメ1人前<だんな親2人前<だんな姉一家3人前<ぱせり弟一家4人前!と、だんだん増えていくのに、生産効率上がっています。上がっているのか?おおざっぱなO型ゆえ作りが適当になってきているのか??

3歳児の甥っ子分の型紙が適当で、寸法オーダーで作っているけど使えなそうな小ささよ。届いたら写真撮ってもらおう・・・ちなみに子鉄です。

ウチにあった昔の四角いマスクをリメイクしてみようとほどきましたら、ものすごく薄くて大きい1枚のガーゼになりまして、それを使って左側のマスクを製作です。表地は残り少ない白柄地+中に手ぬぐい+内ガーゼの3層ですが、ほんのり透けていてかわいい!姪っ子メイちゃん用です。
お嫁ちゃんと弟の分は、内側麻1枚バージョン(試作)と標準のサラシ2枚バージョンです。試作に利用させてもらってすまぬ許せ。麻1枚だとすっかすかだから、やはり最低でも3層はいる感じだけど、麻布は綿の2倍のお値段するので、多用はできず・・・やはりサラシ+麻で作るか・・・夏用が課題です。え?

表綿+中サラシ+内麻で製作した、だんなと私の分です。白柄生地で私もひとつ!と思っていたら、もう生地が足りなかった、残念。これは使用感どんな感じかなあ。←研究者か?

布マスクは洗濯15~20回くらいの耐久性とどこかで見ました。じゃあ定期的に作っていかないとダメなのね。夏用は作るとしても、秋口にはどうなっているのかなマスク事情。ハンドメイド材料の流通も、品切れは解消されるかなあ?

おやつに「にいつオーサカヤ」のプリン150円。式菓子、お使い物が減っていて、お客さんも減っているのだそう。どこも厳しいのね。

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