PHP騒動

PHP研究所(出版社)の人が「ウチとは関係ありません」としていたネット騒動ですが、ご多分に漏れずウチのサイトもPHP利用のWordPress製なのでざわざわしておりました。
まあPHPに関してはサーバー側の問題なのでエンドユーザーはなにもできず、なにかするにも今後どうするかなあと考えることもありまして、すこし投稿が滞っていました。

すみません・・・待っていた方いらっしゃいますか?
いたら嬉しいのですが、ホームページの在り方もちょっと思案どころかなあと感じています。

情報提供好きなのでネット世界は好きなのですが、伝わり方も一長一短。
誰も彼もが見られるけれど、誰も彼もが見ているわけではないですし、そんなことを考えると原点回帰でアナログ=紙がいいのかなあとか、じゃあサイトはいらないかなとか。
でもネット世界の看板としては、あったほうがいいし、あったほうがいいですよと言う身だし。苦笑

しばらく悩んでみます。笑
でもこのまま行きそう。

今日は親父の退院日、そして老健入所日でした。
9時前にウチ出発、9時半病院着、退院手続きして介護タクシーで移動し老健10時着。
そこから入所手続きして、いっぱい名前書いて(契約書署名)、お昼食べに出て実家に行って入所荷物持って再び老健へ。
買い物して帰ってきて15時過ぎ、1日仕事。

病院は病衣レンタルとかあるんだけど、老健だと持込衣類で、でもどんなものが最適なのかよく分からない。
しかも小学校入学時と同じく持ち物には全部名前書かなくてはいけなくて、黒い衣類とかなかなか大変。
出かけられる体調であれば外着いるし、寝る時間が多いとスウェットみたいなのがいいだろうし、麻痺があるので前開きがいいだろうし、そういうのを店で探すのが難しい。どうせなら介護用として男女とも売っていたらいいのにな。

いまは全介助なので、介護度も再認定かけて変化があってくれるといいなあ。
このままだと在宅は絶対無理だけど、万が一在宅になっても私は介護には行けない。

それから生活保護なので、保護費の中で支払いができるのかも問題。
年金額は保証されてればいいのに、在宅、施設、病院と保護費支給額が変わるので、いくら医療費が無料でも年金の方の収入が多いと支払いが生じるのよね。そうなると特養の場合やっていけるのか?

ケアマネに相談しないとダメだな。
ないものはないし、できないものはできない。

そんな中、甘いもの食べて和んでます。アップルパイはもう1回作れるかな。